旧車 思いでのクジラクラウン MS60 トヨタクラウン 1973年

      2018/08/28


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オフ会にきていた
1973年式のクジラクラウン

なんと23歳の若者が所有、最近買ったものらしい

このクジラクラウンというモデルは
子供の頃初めて乗せてもらった高級車でよく覚えている
黒塗りの前期モデルのクジラクラウンだった
前期のテールライトは枠が光るタイプで少し変わっていた

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登場が1971年ということなので
自分は6歳くらい

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昔、平屋の市営住宅に住んでいた頃
近所の人達4~5件で車3~4台を出し合いし

良く旅行に行ったのだが
自分ら子供たちは好きな車に乗せてもらうのだが
皆一般庶民だから自分家のパブリカ1000デラックスや

360ccのスズキの軽やカローラ、ハコスカバンなど経済車
その中にある企業の運転手をやっていた人が

いつも黒塗りのクジラクラウンで来ていた

会社の会長を送迎する車だからまさにハイヤー
初めて見るノークラ、つまりオートマチック車

(他のおじさんがノークラと呼んでいたので)
当時だったから3速かな、スィッチで電動で開く窓

つまりパワーウィンド

それまで見たことの無いし珍しいから窓を開けたり閉めていたりしたら

君みたいに遊ぶ子がいるからこういうことも出来るとスィッチを切られたが

これも凄いと思った

段差でも揺れないし

室内に全くエンジンの音が聞こえない車は凄いと感動した
もちろん他の車と違ってクーラー付き、

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当時は家用でも高くて買えないのに車にクーラーなどは贅沢品だったから
他の人や自分の家の車には付いていなかった
当然子供らは皆クラウンに乗りたがる
そこの夫婦は子供がいなかったのでいつも快く乗せてくれた

2000だったのか2600だったのかはわからないが
ただ他のおじさんがあんな車は1000円札をばら撒いて走ってるようなものだと
悔し紛れか言ってた
まあ多分当時の技術だから相当なガス食いだったんだろうな
その人も単なる運転手だしもしマイカーだったらとても維持できなかっただろう
仕事以外でも自由に乗ってもいい環境だったようで

休日にはクラウンで来ていて良く乗せてもらった
1度クーラーが故障しているとき窓全開で走った事もあったが
それも気持ちよかった

今日来てたクジラクラウンはオートマチックではなく5段ミッションで
スーパーサルーンでなくスポーツグレードのSLというものらしいIMG_6090-thumbnail2

パワーウィンドウは付いてるがパワステは無い
当時はクラウンというだけでも高級車だから
タクシーも高級グレードも外観は同じ形だった
M型6気筒だからタクシーよりはいいんだろうな
当時感じたエンジンの音が聞こえない室内をもう1度と
中に乗せてもらって聞いたが全く聞こえないという事は無かった(^_^;)
まあ新車当時はそれに近いものだっただろうな
他のレベルも低かったようだし
カーステは8トラが付いていた
今見ると変わったデザインでかっこ良く見えるが
当時はデザインが斬新すぎたせいか人気はイマイチで

クラウン史上の失敗作と言われたそうだが

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