80年代旧車 GX71チェイサー 超希少な2000GTツインターボS 1985年式

      2018/08/30


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80年代のトヨタの旧車が集まるというので見学に
その中でも滅多にお目にかかることは無い旧車が来ていた

1985年式のGX71チェイサーGTツインターボS 

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もちろんGX71の中でもやや不人気とは言え

GX71チエイサーGTツインターボは

当時良く見たし今も結構走っている

どこが希少かというと

当時トヨタの初のツインターボエンジンで

さらにこの1985年当時ではイタリア車のマセラティ・ヴィトルボに次ぐ

市販車では世界で2番目のツインターボエンジンだった

GX71型は1984年に登場していてその1年後に

ツインカム24バルブエンジンにツインターボ、インタークーラーが

追加され1G-GTエンジン搭載車がラインナップに加わった

そしてその中で2000GTツインターボSというグレード

マークⅡ、クレスタ、チエイサー3兄弟の中で

チェイサーの前期のみ設定があった

2000GTツインターボの廉価版で新車価格は240万円で

通常のツインターボより40万円安く

さらに自然吸気のツインカム24より安い

その理由はこのグレードには

オートマチックの設定は無く5速車のみの設定で
パワーウィンドゥ、集中ドアロック、オートエアコン、

サテライトスイッチなど快適装備がほとんど無い
ツインターボ投入時に追加された電動折畳ドアミラーも無い
1985年当時はハイソカーブームで

車はより豪華にという時代だったから

豪華装備の無いこのツインターボSはほとんど売れていないだろう
まあ少し軽いというのがメリットかもしれないが

当時ハイソカーでパワーウィンドウが無いのはありえない(^_^;)

現存もひょっとしたらこれ1台かもしれない

希少価値や電子部品が壊れる心配は無いにしても
まあ自分でも買うのだったら普通のGTツインターボがいいかな

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元々GTツインターボはツインカム24より

TEMSが付かないなど装備が落ちるが
やっぱ最低でもパワーウィンドゥや集中ドアロックは

4ドア車の場合は無いと不便だ・・

ただエンジンは紛れも無く

1985年当時はマセラティ・ヴィトルボに続く

世界で2番めの市販車でのツインターボエンジン

当時最強のネット185PS、最大トルク24kg

このエンジンは1度1986年に

半年落ちの中古車GX71のマークⅡの2000GTツインターボを

オートマチックだが同乗させてもらった事があったが

4人乗っていても体が持っていかれるほどの加速だったし

ボンネットを開けるとツインカム24バルブにツインターボ

さらにインタークーラーと

当時の最新技術が詰め込まれた夢のようなエンジンだった

音も今まで聞いた事の無い吸気音でいい音がした

GTツインターボのバッジやステッカーほ当時は憧れた

当時は他にツインターボ車など無いし新車を買うしか手に入らないのだから

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外観上の違いはほとんど無いみたいだがトランクのキーカーバーが無いらしい

GX71くらいから4気筒版でも外観上はアバンテと変わらない仕様も出てきたから

バッジを外してアルミホイールでも入れれば素人目にはわからない

以前職場の部長が4気筒のパワーウィンドも無いチェイサーを乗っていたが

外観はアバンテと同じでツインターボ用のホイールに替えられていたせいか

乗せてもらうまで安物の4気筒の1800GLだとわからなかった

走行シーン

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