90年代の外車 BMW8シリーズ BMW850i V12気筒搭載

      2018/08/29


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イベントで来ていた昔憧れたBMW850i

それもアルピナ仕様、

当時ノーマルでも1450万円だからそれ以上の価格だろう

1989年にBMWもついにメルセデス・ベンツと同じく12気筒エンジンを

7シリーズで追加しその12気筒のスムーズさから

これを機に世界中で12気筒ブームが起こると噂された

実質BMW6シリーズの後継車で1990年に登場したBMWのスポーツクーペ

BMW850iもこの12気筒エンジンを搭載する

5リッター V12気筒 OHC 300馬力 45.9kg

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だがBMW7シリーズに搭載された12気筒エンジンは

かなりトラブルが多く12気筒エンジン搭載のBMWはクズ鉄と評価され

中古車市場ではかなり不人気で下取り査定が悪かったようだ

このBMW850iも例外では無く新しいV8を積んだ

4リッターのBMW840Ci方が人気が高かったし

中古車市場では特に850iはかなり安い価格で売られていた

ちなみにBMW840Ciは元大リーグのプロ野球選手の松井秀喜選手も

愛車にしていた

トヨタの70スープラの方が1986年に先に出ていた為

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70スープラに似ていると言われた、価格や重厚感は全然違うが

オーナーとお話が出来たので気になるトラブルや維持費を聞いてみた

オーナーもトラブルが多いと知っていたが

それが意外にまだ買って1年ちょいでもう17万km走っているが

今の所トラブルは無いようだ

やはり人気がイマイチということでかなり安く買えたようだ

これはオートマチック車で燃費は4.5kmらしい

車重が2トン近く重いので速さは大したことないらしいが

その5リッターのビッグトルクは余裕らしい

全長4780mm、全幅1865mmと当時はかなり大きく見えたが

今はプリウスと並べても小さく見えるらしい

新しいBMW8シリーズ G14/G15/G16も出ているがやはりこの時代は

外車が圧倒的に高価で技術でリードしていて華やかだった時代

V12気筒という贅沢なエンジンもF1でも無くなったし

もう2度と作られる事は無いだろう、そんな時代を駆け抜けていった車は

やっぱりかっこいい、オーナもそんな魅力に取り憑かれた1人だろう

このオーナは他にも1985年式のBMWアルピナB7や

1985年型のアウディ・クワトロ、アストンマーチンなどの

ヴィンテージカーを数台ガレージに収める羨ましい方だ

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 - 1990年代 名車, スーパーカー