KP61スターレットスペシャル 1983年の広告 世界初のアイドリングストップ機能

      2018/08/29


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1978年に登場した当時のトヨタのボトム車

2代目スターレット KP61

今でも貴重なFR車として人気があり旧車イベントでも結構見かける

この時代としては珍しく6年間フルモデルチェンジが無かった

この1983年の雑誌の広告は人気のスポーツモデルのSiやSグレードでなく

TOYOTA 1300 スターレット スペシャル

キャッチフレーズは

僕でも買える、低価格

自分の脚は、親のすねをかじらずにモノにしたい。

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その血気盛んな独立心に、経済性という魅力でこたえる

スターレットスペシャル。

なにはともあれ、一人前願望を強めてしまいそうな低価格。

特製セミファブリックシートをはじめとする充実装備はもちろんのこと

走りっぷりの良さにも注目したい。思いっきり走っても燃費がいいので、

一足先の余裕なのだ

とあるようにお金の無い学生か社会人成り立てがターゲット

自分も学生時は家にあった初期の丸めライトの

KP61スターレットを乗り回していたが

確かに思いっきり走っても燃費が良かったのは

貧乏な学生時代には助かった

それでも何回かガス欠させたが(^_^;)

このスターレットのDXグレードにはさらに

昭和の名車の紹介雑誌「Nostalgic Hero」や「ハチマルヒーロー」、Nostalgic speed」「Gワークス」など いろんな雑誌400種類以上!が月400円(税抜き)で読み放題! 初回1か月0円! ↓↓お申し込みはこちらから↓↓  

DX-Aというグレードがあって世界初のエコランシステムというのがあって

最近の車のように信号で止まるとエンジンがストップして

(ニュートラル時のみ)燃費を節約する機能があった

クラッチを踏むとエンジンが再始動する、

最近のアイドリングストップ機能のような物が付いていた

当時の本には省燃費時代のエースとして

今後も搭載車が増えるだろうと書いてあったが

時代が速すぎたのか画期的なシステムも

売れなかったのか時代は燃費よりも

ターボやマルチバルブのパワー競争時代に入っていったせいか

さして話題にもならず次の新型EP71には

引き継がれても次第に話題にならなくなった

「もう自衛するしかない水道水」「水道水はガンと死をまねく!?」他の著者で 水の研究に拘り続けて50年以上の葛原慎二が販売する

奇跡の水素 活性ハイドロゲンC<サンゴ水素スティック>

化学合成ビタミン類を排除した全く新しい水素加工食品

原材料はすべて天然素材使用

水素は毒性の強い活性酸素を除去し、

様々な病気の予防や治療に活用出来ると期待されています

サンゴ水素スティック水素濃度、持続時間において ノーベル賞を受賞した田中耕一氏が所属している (株)島津総合分析試験センターの検査データー

日本でNo.1であることが証明されました

詳しくは商品紹介ページへ

内閣総理大臣/内閣府認可 一般社団法人 水の安全臨床検査機構

株式会社 マキシム事業企画

 
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DXが762000円の5万円高

このスターレットスペシャルの充実装備というのは

多分1番安いデラックスをベースだろうと思うが

DXのビニールシートを特製セミファブリックシートに

スターレットの専用サイドストライプ

145SR13スチールラジアルタイヤ

スターレットの1番高いEFI仕様のSiでも3ドアなら100万円以下だった

旧車イベントブログは下記のサイトへ移転します

https://ibent.kyusya.tokyo/

値引き金額から更に 50 万円安くなる方法 「昔見た憧れの旧車やかっこいい新車に乗りたいけど、予算オーバーだ…」 「愛車の値引きを多くしてできるだけ次の愛車を安く買いたい…」 「ディーラーを回るのは面倒で…」 「新車や旧車をお得に最安値で手に入れたい…」 「ディーラーの売り込みがイヤ…」 など、車の購入を検討しているけど色々悩みが尽きない... と悩んでいる方は非常に多くいらっしゃいます。 家族や友人に相談したところでまともに聞いてもらえず また聞いてもらったところで欲しい車に手が届かない。 そんな方にオススメの裏ワザをご紹介します。 下取りは必ず一括査定サイトを使うこと! 下取りは必ず一括査定サイトを使うこと! ディーラーでは 30 万円だった下取りが、 買取業者では 80 万円になることも多々あります。 一括査定サイトを使うことで、大手下取り会社の最大 10 社が あなたの車の買取価格を競ってくれるので、 結果的に値段が吊り上るのです。
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