1976 トヨタ・セリカ リフトバック 5マイルバンパー

      2018/08/29


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自動車メインのSNSで知り合った鹿児島県のセリカLB乗りの方が

岐阜県で行われる東海セリカDayという旧車イベントに

鹿児島から高速道路を延々走って参加されるというので

せっかくなので道中、通り道の関西のパーキングで

待ち受けしてお会いさせて頂こうと

関西を通る予定時間は夕方なので

時間も少々遅れても問題無いのでゆっくりお越し下さいと連絡して

その御方の愛車は

1976年型のトヨタ・セリカ リフトバック 2000GT

DOHCヘッドの18R-GUエンジン搭載車だ

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初代セリカ・リフトバックは自分の子供の頃に発売され

子供頃から好きなモデルで大人になったら乗りたいと思っていた

自分が車の免許を取った1984年頃は

当時は車は6年を過ぎるとかなり古さを感じさせ

中古車激安車のコーナーでよく並んでいたが

当時は10年を過ぎると1年車検となっていたので

もはや乗るには現実的で無い物になっていった

仕方なく友人の知人の2代目セリカを買うのだが

初代に比べやや冴えないデザインは不満だった

まあ新しい設計だけあって内装は初代より現代っぽかったが

その方のセリカ・リフトバックは最後の方のモデルの2000GTだ

だが昭和50年規制をクリアしたこのDOHCエンジンは

触媒の他ERGや2次エア供給装置を備え

ツインチョーク・ソレックス2連キャブレターのまま残っているが

排ガス規制が厳しい時期で48年対策仕様の18R-GRに比較して

かなりパワーを失っているようだ

当時の雑誌データーで

0→400m 17.17秒

最高速度 5速ギアで 177.78km

規制前は200km/hの最高速度を誇っていたのに

つまりパワーが無く燃費も悪いというかなり悪い時代のエンジンの車だった

だが当時の車の流行りだったアメリカ車のような

大きな衝撃吸収バンパー、5マイルバンパーというものが付いて

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ホイールベースとトレッドを拡大され

スポイラー上に少し反り返ったバンパー下のエプロンボンネット上の膨らみや

全長も25cm伸びているので大きく見えてかっこよく自分が1番欲しかった型だ

ダッシュボード周辺もかなり時代に合わせて手直しされている

2013年の9月に九州のイベントでお会いしてから4年振りに会う

当時の動画、フルノーマルで綺麗なセリカ・リフトバックだった

そして待ち合わせのパーキングに到着された

鹿児島を6時に出発して12時間のドライブだ

トヨタ・セリカ LB 2000GT

1976年当時価格143.9万円

オプションの衝撃吸収バンパー 当時1.9万円高

サイドストライプ 当時6500円

より走りに徹した豪華装備無しのGTVというモデルもあった

あの時と変わってないコンディション、内装も綺麗でシートの破れも無く

純正ハーフシートカバー付き

リアのTTCのバッジが排ガス規制時代の証

部品は壊れる前に前もって交換するように主治医から薦められしているらしい

そして岐阜へ向かっていかれた

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