70年代 旧車 C230型 日産 ローレル

      2018/08/29


下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと! ディーラーでは 30 万円だった下取りが、 買取業者では 80 万円になることも多々あります。 一括査定サイトを使うことで、大手下取り会社の最大 10 社が あなたの車の買取価格を競ってくれるので、 結果的に値段が吊り上るのです。

近くの定期イベントへ見学に

そこで来ていたのが C230型 日産ローレル

年式は1980年頃だから今から35年前

自分の免許を取った1984年

この4ドアハードトップが欲しかった

当時はかっこよく見えたし

少し古いが一応流行りの4ドアハードトップだったし

ライバルのマークⅡの同時期はブタ目と言われ

2灯ヘッドで2ドアと4ドアセダンしかなかったし

個人的にはマークⅡ系は当時はかっこ悪いと思った、

その後がGX61になっただけに かなり古臭く見えた

当時はヒト世代違うだけで全然違った

アメ車っぽい感じがいいということで

X40系は今は結構人気みたいだけど

1984年頃は白のGX61マークⅡ、クレスタなどの4ドアハードトップが人気で

スーパーホワイトにカラードウレタンバンパーは高級ぽっくて大人気だった

それらよりはやや古いがこの230ローレルは中古で安く買いやすく

このローレルや330や430セドリック グロリアに

太いアルミホイールをつけたりして走ってるのを

学生の頃かっこいいし欲しいと思ってた

80年代前半の日産の中古車はトヨタより金の無い若者に人気があった

エンジンはL型で今は音やいじりやすさで人気があるが

当時はトヨタの軽く軽快に吹ける新型6気筒 1G-EUに比べ

重く回らない遅いと時代遅れとされ

あまり評判のいいものではなかったが・・

昭和の名車の紹介雑誌「Nostalgic Hero」や「ハチマルヒーロー」、Nostalgic speed」「Gワークス」など いろんな雑誌400種類以上!が月400円(税抜き)で読み放題! 初回1か月0円! ↓↓お申し込みはこちらから↓↓  

今回来てたのはとても綺麗で当時仕様で懐かしく当時を思い出させてくれた

今日来てたのは後期モデルで

当初は丸型の4灯ヘッドライトだったが

「もう自衛するしかない水道水」「水道水はガンと死をまねく!?」 他の著者で水の研究に拘り続けて50年以上の葛原慎二が販売する マキシムの浄水器、マーマー21 MJ100は電気を使わない 天然サンゴ、コーラルサンド21を含む業界初の10層構造なので 災害時などの突然の停電時にも使用可能です 0年間カートリッジ交換不要(10万リットル分!)だから 家族の飲水、食器洗いで1日25リットル使っても1日100円(定価388000円での計算)と経済性も抜群! 公益社団法人日本水道協会(JWWA)委託試験所である 一般財団法人関西環境管理技術センター で水質テストにより安全性が確認されています

詳しくはマーマー21の商品ページへ

スポンサード リンク

マイナーチェンジで当時流行りの角型4灯ライトに変更された

テールライトも前期は枠が光るタイプだったが

後期は普通のでデザインになった

4ドアハードトップには廉価版の4気筒の1800や

6気筒L型の2000と2800の3ナンバーモデルもあった

オートマチックの場合は3速になる

当時セドリックに次ぐ日産の高級車で価格は200万円前後と

当時としてはかなりの高価格だった

1984年に自分が通った自動車教習所の教習車がこの230ローレルだった

但し4ドアセダンの廉価版でパワーステもパワーウィンドも無かった

 

 旧車イベントブログは下記のサイトへ移転します

https://ibent.kyusya.tokyo/

値引き金額から更に 50 万円安くなる方法 「昔見た憧れの旧車やかっこいい新車に乗りたいけど、予算オーバーだ…」 「愛車の値引きを多くしてできるだけ次の愛車を安く買いたい…」 「ディーラーを回るのは面倒で…」 「新車や旧車をお得に最安値で手に入れたい…」 「ディーラーの売り込みがイヤ…」 など、車の購入を検討しているけど色々悩みが尽きない... と悩んでいる方は非常に多くいらっしゃいます。 家族や友人に相談したところでまともに聞いてもらえず また聞いてもらったところで欲しい車に手が届かない。 そんな方にオススメの裏ワザをご紹介します。 下取りは必ず一括査定サイトを使うこと! 下取りは必ず一括査定サイトを使うこと! ディーラーでは 30 万円だった下取りが、 買取業者では 80 万円になることも多々あります。 一括査定サイトを使うことで、大手下取り会社の最大 10 社が あなたの車の買取価格を競ってくれるので、 結果的に値段が吊り上るのです。
スポンサード リンク

 - 1970年代の名車